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うまれるネット

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うまれるネット

緑公会堂 上映会やりました。 11月19日(火)

11月19日緑公会堂で、区といっぽとはなまる、ながつたパオパオが協力して
行いました。
大人201人、子ども 118人(0,1歳児がほとんど)
こんなに多くの赤ちゃんが来ていたのですが、今回別室上映室を設けたり、 お子さん連れの方と大人の方の席を前後に振り分けたので、それぞれ見ていただきやすかったと伺っています。

冒頭、区長がご挨拶をしてくださり、虐待防止月間キャンペーンとして
多くの方々にこの映画を見ていただくことができてよかったとおっしゃっていました。

ロビーには、子育て中の方が書いた、うれしいこと(sweet)やつらかったこと
(Bitter)の川柳も貼ってあり、みなさんご覧になっていました。
今回、うまれるネットや子育てサークルの皆さん、各関係機関のご協力もあり、本当に沢山の皆さんがこの映画に関心を持っていただけたことに感謝します。

子育てはSwettもBitterも両方あっていい。その両方を分かち合える人たちも身近にいるよ、ということを今回の映画上映会を通して解っていただけたらと思います。

写真

写真-1

写真2


緑区地域子育て支援拠点「いっぽ」で上映会やりました。

「うまれる」の映画からうまれた「うまれるネット」で今回は
子育て支援拠点いっぽで上映をします。
いっぽは赤ちゃん連れの方が多く遊びに来ています。それぞれこの世に
生まれてきてくれた子どもの家族にドラマがあり、そんなお話を
聞かせていただくこともあります。今回支援者の皆様にこの映画を
見ていただき、私たちがどう寄り添ったらいいのかを考える機会として、
また11月19日には緑公会堂でママタイムとして子育て中の皆様にも
見ていただき、この子がここにいることが奇跡なんだということを
実感していただきたいと思っています。
また、色々な繋がりが、この映画を通してこれからも「うまれる」ことを
期待しています。

緑区地域子育て支援拠点いっぽ 施設長 松岡美子




5月12日 バオバブ保育園で上映会やりました。

5月12日(日) 霧が丘にあるバオバブ保育園で映画「うまれる」の自主上映をやりました。乳幼児も入れて、約120名のお客様が見えました。ありがとうございました。保育園のいちばん大きな部屋と隣の部屋の間の壁を折りたたんで、大きな部屋にし、絨毯、座布団、マット、イスなど、ありったけのものを敷き詰め、なんとも泥臭い会場ができあがりました。子どもたちといっしょに、好きな場所で好きな格好で見られる映画会、というのがよかったと思います。途中子どもたちが泣いたり、親子で避難部屋に移ったりしていましたが、そんな中でもみなさんしっかり集中して見て頂き、さまざまな世代の人たちがいっしょに泣いたり笑ったりしながらの上映会でした。
 今日の感動を共有したつながりを「うまれるネット」と名付け、これからいろいろ楽しいことをやっていこうと思います。

 「ぷかぷか」にとっては一文の得にもならない上映会でしたが、それでもぷかぷかの持っている人間関係がぐ〜んと豊かになった気がしています。

映画「うまれる」の感想

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