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相模原障害者殺傷事件

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相模原障害者殺傷事件 を超えるために



忌まわしい相模原障害者殺傷事件を超えるために、いろんな思いを書きました。


重い障がいがあっても、こんなすてきな人生、こんな豊かな人生を送ったんだよ、というメッセージの大事さ


こちら側の出方次第で、この社会は変わる


彼らの日々を発信することの大事さ


④ 名前のない死は悲しい


「障害者は生きていて意味がある」という事実を作ること


彼らの生きている価値がぷかぷかを立ち上げた


今まで以上に大切になった気がして


「障害者はいた方がいい」という映像をつくります。


障害があっても、なくても、「人」は「人」


そういった言葉が、今、とても大事


できないことをできるようにがんばらない人たちのパラリンピック


まだまだできることがあります。


その子の手が温かくて、やわらかいんですね


語るに値する一日を創り出す


感受性は大事なのですが…


「レクイエム」を届けて欲しい


何もしていない私たちが、どうして殺されなければならないの?


希望があるから、また書ける


この時代を救うのも障がいのある人たち


「レクイエム」聞いてください。


相模原障害者殺傷事件を超える豊かな社会を実現したい


具体的な事業を提案し…


今朝、テレビの画面の中で…


事件に向き合うことこそが


しんごっちのメッセージ


ぷかぷかさんたちが生み出す、なんともあたたかみのあるおかしさ


津久井やまゆり園の事件を越える


排除される側への想像力の欠如


何ですかね、この「屈しない」というのは


反対運動をしている人たちの心を開くのは


クリームパンを買いに来ただけなのに


よくまとまった映像二つ


希望は作ろうとしなければ生まれません


ぷかぷかは明日もがんばりません


よい子の作文


こういう格闘こそが


第3回表現の市場、やります!


ともに生きる社会かながわ憲章はどこへ行ってしまったのでしょう。


相模原障害者殺傷事件から半年


その人の生きた証は、その人の生きた意味も語る


プラス目線でおつきあい


いっしょに作った舞台、いっしょに生きた舞台


とんがった言葉ではなく、心の温泉浴


「ああ、ぷかぷかさん」とやさしくこたえてくれるような社会


支援はしていたけれど…


殺風景だった通路が


レクイエムー未来への希望をもたらす演奏


心がほっこりあたたまるような映像


心のドアをノックしに行くような


彼らのチカラで街を元気に


51)小さなことを積み重ねる


52)こんな人たちの、こんな世界が…


53)目の前のその一人から


54)希望の持てるような話ができたら…


55)偏見をひっくり返すような幸せのメッセージ


56)明日の上映会は…


57)犯人の暮らす街に…


58)映像の中の幸せいっぱいの顔がみんないい


59)もったいないけど、街の人に貸してあげるよ


60〉ダイちゃん、辻さんとコラボ


61)津久井やまゆり園のホームページ再開

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